自主機能評価指標

2015年4月1日時点

評価指標項目

(日本透析医会の自主機能評価指標に基づく。※の項目に関しては独自追加)

Ⅰ.施設の状況
1.施設の設備 ①施設の種別 無床診療所
②ペーシェントステーシヨン台数(透析ベッド数) 82台
2.施設の機能 ①準夜透析の可否(21時以降終了) 一部曜日可(月・水・金曜日)
②透析室の終了時間(通常時の最終透析回収時間) 21時
③早朝透析の可否(8時以前開始) 不可
④長時間透析の可否(5時間以上)
⑤オーバーナイト透析の可否(日をまたがる6時間以上透析) 不可
⑥在宅血液透析の可否 不可
⑦オフラインHDFの可否 不可
⑧オンラインHDFの可否
⑨CAPDの可否 不可
⑩シャント手術の可否
⑪PTAの可否
⑫障害者自立支援医療機関かどうか 自立支援医療機関である
3.医療スタッフの状況 ①透析に関わる医師数 常勤医師:3人
非常勤医師:6人
②透析医学会会員の医師数 9人
③透析専門医の人数 2人
④透析指導医の人数 1人
⑤透析技術認定士の人数 7人
⑥透析看護認定看護師の人数 0人
⑦透析療法指導看護師の人数 1人
⑧血液浄化専門臨床工学技士の人数 0人
⑨第1種ME技術者の人数※ 1人
⑩臨床ME専門認定士の人数※ 1人
⑪管理栄養士の有無 いる(非常勤)
Ⅱ.患者の状況
①外来HD患者数 170人
②外来PD患者数 0人
Ⅲ.治療指標 (2014年4月4日集計)
①腎性貧血管理(Hb 10.0g/dl以上の比率) 68.3%
②P管理(P 6.0mg/d「以下の比率) 67%
③PTH管理(iPTH 240pg/ml以下の比率 ) 83.6%
④透析時間(4時間以上の患者の比率) 92%
⑤透析時間(5時間以上の患者の比率) 2%
⑥透析量(Kt/VI.2以上の比率) 86.3%