第64回日本透析医学会学術大会・総会

令和元年6月28日~30日 パシフィコ横浜にて開催された第64回日本透析医学会学術大会・総会に、当クリニックはポスター2演題発表で参加しました。

臨床工学技士 沖永鉄治は、平成30年に西日本を襲った記録的な豪雨によって引き起こされた災害の対処について

平成30年7月豪雨における当院の状況報告  (クリックするとリンクに飛びます)

 

医師 倉脇壮は、エボカルセトの臨床的な有用性を検討しました。

当院におけるエボカルセトの使用経験について (クリックするとリンクに飛びます)

 

後日、この学会で持ち帰った印象に残った演題を、スタッフで共有する研修会を行いました。他施設の研究成果を貴重な知識として活用してまいります。

印象に残った演題について紹介
誤嚥時の対応法を熱演しています